プログラム参加前の様子を教えてください。

「糖尿病」でした。
「高脂血症」で「コレステロール」も高かった。
全て「生活習慣病」です。
過去5年間、「糖尿病」の恐怖と共に暮らしていました。
右足の皮膚が剥けてしまって、出血するんです。
気味の悪い浸出液がでてくる。
2日間 何もすることができません。
妻にこう尋ねました。
自分は「脚を切断しなけれればならないのか」と。
プログラムに参加してどうでしたか?

「プログラム」が救ってくれました。
自分にだけでなく、家族全体に「希望」をもたらしてくれた。
「プログラム」は 短期的なソルーションではなくて、「60日間の教育機関」だと思います。
「学び」です。
「人生の生き方」「人生の楽しみかた」について、「健康的」に「継続可能な形」で実現する術を学びました。
何かを犠牲にするわけでもなく、空腹に耐えるわけでもなく、心から自分の人生を、家族と共に楽しむことができます。
もう生活に「恐怖」が存在しません。
日常は「希望」と「可能性」で満たされています。
子ども達にとっては、より長く 充実した時間を 何年もパパと過ごせるでしょう。
プログラムに参加して、印象に残ったことを教えて下さい。

ここに写真があって、僕がジム用の服で マッスルポーズをとってます。
これは実際に、「プログラム」に参加して3週間後のものです。
全ては自分次第。
どこかへスキーに行きたい。スカイダイビングへ行きたい。
全てを目標にかえてとりくむと、最高の健康を手にできます。
この楽しみを、家族と共有する喜びにできます。
今までで一番幸せで、 エネルギーに満ち溢れていますし、残りの人生 このまま生きていきます。
素晴らしいことは、この経験は必ず、子供たちに良い影響を与えることです。
ただ影響を与えるではなくて、私は子供たちに、自分の健康を管理することを教えていきます。
そうすれば、以前自分が味わったような、「恐怖」とは無縁の人生を送れる。
「糖尿病」や「高コレステロール」など経験しなくてすむのです。
こういった問題を解決する術は、「生活習慣を変える」。
ここです。
医者は「生活を変えていきましょう」 と言うけれど、でも 残念なことに、「実際どう生活を改善すればよいのか」までは指導しません。
今回学んだことは、いくつかの「生活習慣」を変えただけで、自分の人生、自分の状況を変えることができた。
「プログラム」は 実際に「どうやればいいのか」を教えてくれた。
誰もが「自分のベストな人生」を送っていい。
時には 自分に何が欠けていたのか、手に入れてみないとわからないことだってあります。
健康を手にして人生を楽しみましょう。
人生は楽しいものです。
楽しんで生きることができる。
「プログラム」はそのやり方を教えてくれました。